山田ハナのプロフィール【詳細版】

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山田ハナの略歴

こんにちは!うんと長いプロフィールをご覧いただきありがとうございます。
超長いので、どうしてもやることがないヒマな人だけこのままお進みください!

▷迷えるアラサー女子代表ブロガー/Webライター

▷7月3日生まれ AB型

▷仕事人間の父、天然でほんわか系の母、真面目な姉、私の4人家族

▷奈良県出身・高校から大阪へ引っ越す

▷2006年 京都立命館大学へ入学

▷2010年 大手損保会社に入社

▷2015年 退職しワーキングホリデーへ(フィリピン・カナダ・南米その他いろいろ)

▷2016年 帰国

▷2017年「好きなことを仕事に」といろいろ空回り

▷2018年「田舎フリーランス養成講座」に参加し、webライターとブログを開始

今までの人生

ポジティブになりたいネガティブ、しっかりしたい甘ったれの人生です。

小学校時代

・めちゃくちゃ人見知り

・小心者(知らない場所に一人で行くのが恐怖)

・ひそかに芸能界に憧れる
(劇団ひまわりに入る友人が羨ましかった)

・ぽっちゃり体型に。その後20年悩み続ける
(体重測定・運動会死ぬほど嫌だった)

・なんとなく生きづらさを常に感じてた

・宇多田ヒカルの大ファンに
(今でも神的存在)

・小6で学年一のモテ男と大恋愛

中学校時代

・ゆる〜い卓球部で気楽に運動(試合で1度も勝てず)

・メイク美容ファッションに目覚める(でも垢抜けない)

・中3でスパルタ塾に入り猛勉強
(古典の先生へ片思い)

・3人のヒロキくんから告白される

高校時代

・志望校に落ち半年間毎日泣き暮らす

・奈良から大阪へ引っ越し(突然都会女へ)

・校則が厳しいマンモス校(3000人)で楽しさ見出せず

・ニュージーランドでホームステイをし海外の魅力に目覚める

大学時代

・第一志望に無事合格(高校の分まで青春を取り戻すため遊びまくる)

・間違って体育会系のサークルに入る(ナチュラルに金髪ガングロになる)

・一生付き合えるような仲間・先輩に恵まれる

・トータル5年付き合う彼と出会うも目移りして卒業と同時に別れる

社会人時代

・”会社 辛い 死ぬ”とググる毎日、でもこれが社会だと騙し騙しで6年働く

・酒と男でうっぷん晴らし

・心理カウンセラー心屋仁之助氏を知り、心の世界へ傾倒

・仕事を辞めることを決意

ワーキングホリデー(カナダ)

前半

・カナダに降り立った瞬間、目標を見失う(燃え尽きた)

・初めて実家を出る、初自炊はパスタなのに3時間かかる(缶詰で指を切り出血)

・言語の壁・半年間の梅雨・無理な目標設定 → 3ヶ月引きこもる

・気晴らしに南米へ(ウユニ塩湖、マチュピチュetc)しかし高山病で40℃、そして財布もすられる

・カナダへ戻り、なんとかバイト開始(中東レバノン料理カフェ)

・わたし以外全員韓国人女子のシェアハウス。韓国語が毎日飛び交いどこの国へ来たのやら

・引き続き病んでいたため、ずっとやりたかった歌を習い始める

・イラン人の彼と付き合うが言葉の壁がみじめで別れる

後半

・失恋し、バンクーバーを出て島暮らしを始める。自然に癒された

・広大なカナダを満喫していないことに気づき、東海岸側(トロント〜ケベック)を周遊する

・ナイアガラの滝で財布を落としたことに気付く

・カナダだけどフランス語圏のケベック州で住み込みボランティアをする(英語が全く通じず悲しい)

帰国後〜現在

・海外で何も見つからず単に丸々太って帰ってきた(60kg近く)

・社畜時代の会社員がトラウマすぎて気楽なバイト生活へ

・穏やかな生活を送りつつも、いい歳して結婚もせずフリーターなことに焦る毎日

・自分を探しに自己啓発セミナーで東京へ(1年)

・好きなことを仕事につなげたいものの空回りする
(歌手?スタイリスト?うーん、そこまでやりたいのかなぁ…)

・ふと自分はポリアモリーじゃないかと試してみる(でも勘違いだった)

・自己嫌悪感がマックスになり過激派自己啓発合宿&セミナーに手を染める→洗脳

・周りの人に迷惑をかけながら無事足を洗う

・穏やかな生活に戻るが、外では元気、家では病むのテンション不明

・バイト先ではファンが増えるが、粘着質なおじさんにつきまとわれる

・ずっと悩んでた「やりたいこと探し」に終止符をうち、のんびり生きていくため今ココ

あゝ人生無情「わたしの絶望3物語」

思えばわたしの人生「なんか報われない」ことが多かったです。

これまでの主な絶望ストーリーを3つにまとめたので、ご覧ください。

1日14時間猛勉強するも、第一志望校にあっけなく落ちるの巻

私が住んでいた奈良って意外と教育熱心なエリアで、全国ランキングでいつも上位に入るような県だったんです。

そんなわけで私も高校受験をむかえる中3のとき、スパルタ名門塾に入りました。

毎日中学校が終わると急いで塾に行き、帰ると深夜0時過ぎていたなんてこともザラにありました。

休みの日は塾にこもって14時間くらい勉強し、かなり頑張っていたほうだと思います。

間違いなく人生で1番勉強した1年間でしたが、あっけなく第一志望の高校に落ちてしまいました。

合格発表の張り出しを見に行くため、友達数人と高校まで足を運びました。

すると何ということでしょう、何度見ても自分の受験番号がない。

私だけが落ちており、その場でわんわんと泣き崩れれました。

すっごく悲しくて情けなくて、初めての挫折でした。

でも本当の苦しみを味わうのは、第二志望の高校に通い始めてからでした。

  • 生徒3,000人のマンモス高校
  • ケータイ禁止・化粧禁止、罰則ありの厳しすぎる校則
  • 行事も力を入れない無機質な校風

毎日毎日
「こんなはずじゃなかった・・」と後悔ばかりの日々でした。

暗黒OL時代にウツになるの巻

高校時代にできなかった青春を取り戻すかのように大学時代は遊びまくってました。

就職活動の時期を迎えたわたしは、不況だしとりあえずどこでもいいから就職したい!と業界関係なく面接を受けまくり、たまたま受かった大手損保に入社。

  • 大手企業ならではの福利厚生
  • 優しい同期や同僚たち
  • 転勤がない

など良いこともありましたが、とにかくプレッシャーに弱かった私は

  • 業務内容の複雑さ
  • 毎日鳴り止まない電話
  • 消化できずたまっていく仕事
  • トラブル・クレーム対応
  • 取引先との人間関係

が苦痛で仕方なく崩壊寸前。

ひたすら耐えるしか方法を知りませんでした。

その反動で「お酒」と「恋愛」に逃げます。

  • 仕事帰りや土日はお酒を死ぬほど飲み、どんちゃん騒ぎする
  • いろんな人と付き合って、恋愛ゲームを楽しむ

ホントしょうもない生活してました。

ウツの予兆?危険信号かも

  • 土日も仕事のことが頭を離れない
  • 毎朝トイレにこもって動悸をおさえる
  • お風呂に入れない日が続く
  • 通勤途中にふと死にたくなる

なんてことを考え出したら危険信号です。

誰がなんと言おうとその場から離れるべきだと思います。

私も一緒に働いている同僚を裏切るような気持ちでなかなか会社を辞める決心がつきませんでした。

しかし辞めてみて気付いたのは、「自分の代わりなんていくらでもいる」ということです。

私がいないと・・なんていうのはおこがましい話で、辞めて数ヶ月もすれば会社はふつうに回っていきます。

会社っていうのはそういうものなんです。でも私は辞めるまで気づけませんでした。

ワーキングホリデーで大失敗するの巻

暗黒のOL時代を終え、人生これからじゃ!とルンルンで海外に飛び出しました。

ただ、カナダ到着1日目で燃え尽き、その後3ヶ月引きこもることに。

なぜ燃え尽きたのか。そう、私は海外でやりたいことは何もなかったのです。会社を辞めたかっただけだったんです。

関西空港から飛び立った2015年11月17日。

なんだか嫌な予感がしました。

どうしようもない胸騒ぎ。

その正体は、すべての目標が終わることを物語っていたのです。

カナダに着いた11月は、暗くて寒い梅雨シーズンが始まったばかり。

そこから気を取り直して楽しもうとしましたが、結局なにもやりたいことがなく廃人のように過ごしました。

言葉の壁も乗り越えられず、現地で彼氏を作るも向こうは遊びで、散々な1年間を過ごしたのであります。

「あ、私海外向きの人間じゃなかった・・・」と帰国しました。

あゝ人生無情「わたしの迷走3物語」

なんか色々うまく行かない私の人生。

海外から帰国したあと、日本ではさらにエスカレートした迷走の日々が続きます。

自己啓発にはまりすぎて洗脳されるの巻

メンタルの本を読むのは昔から好きでした。

何もつかめず焦った私は、

  1. ゆるふわ系自己啓発のオンライン授業を受ける
  2. ベストセラー自己啓発作家の1年間セミナーを東京まで通う
  3. 友人の誘いで超スパルタ自己啓発合宿に参加する
  4. 3の合宿に感銘を受け、会員になる

など、完全に人生迷子。

1・2はちゃんとした所でしたが、3・4は猛烈すぎて気がつけば洗脳されていました。

途中でおかしいことに気づき、家族・友達・バイト先に迷惑をかけながら足を洗いました。

「お金を払っても自分は変えれない」が教訓です。

歌手を目指してみるの巻

子供の時からテレビに出ている人に憧れていました。

劇団とかに所属している友達がとてもうらやましかった。

会社を辞めてカナダへ行き、泣いてばかりの毎日だったので、憧れだった歌を習い始めます。

初めてレッスンした時の楽しさは、震えるほどでした。

あまりに感動した私は、「自分の天職は歌手に違いない!」と頭に花が咲いてしまい、帰国後も熱心にボイストレーニングに通いました。

ただ、歌はそんなに簡単に上手くはなりません。

そして上手いだけでは歌手になれません。

歌は下手だし、良い歳して何やっているんだろうと、だんだん歌うことが苦痛に。

「これが本当にわたしのしたいことなんだろうか」

一時は上京まで考えていましたが、夢を途中であきらめます。

歌をお休みしてからは、スッキリ気分爽快でした!

今思うと、

「才能を見つけてすごい人にならなくちゃ」という焦りが生んだ勘違いだったと思います。

今でも歌は大好きなので、また趣味で始められたらいいなと思ってます。

ダメ恋愛マスターをこじらせるの巻

どこで道を踏み外したのか、もともと外れていたのか、わたしはダメ恋愛好きです。

  • 好意を示してくれる人は気持ち悪い
  • 冷たくされると魅力を感じる
  • 付き合ってもすぐ別れたくなる
  • ポリアモリーを目指す

など、恋愛も完全に迷子。

なぜこんな思考回路になるのか心理学もめちゃくちゃ勉強しました。

結論は、「自己肯定感が低い」以上。

  • 自分が嫌いだから、自分を好きになってくれる人は信用できない
  • 自分が嫌いだから、嫌われると納得する
  • 振り向いてもらえるよう頑張ってるときが誇らしい

原因がわかったからといって、すぐに自己肯定感は上がりません。

とりあえず「どんなダメなところも自分だけは自分のことを受け入れよう」と地道に取り組んでおります。

ターニングポイント

暗い話は、もうお腹いっぱいですか?

ちょっと明るい話もさせてください。

  • 私がなぜ海外好きになったか
  • どうして会社員を辞める決心ができたのか
  • 10kgの減量成功について

これまでの人生の転機となったストーリーです。

高校時代の短期留学(海外の魅力に目覚める)

1つ目のターニングポイントは短期留学。

ビビりなくせに海外へ20回以上も行ってるのは、高校時代の短期留学がきっかけです。

初めて行ったニュージーランドでは、興奮しまくり!

  • 自然が雄大すぎてやばーーーい!
  • 現地の人めちゃくちゃ明るいー!
  • 生活の仕方ぜんぜんちがーーーう!
  • 英語って難しいけどたのしーい!

目に映るものすべてが新鮮でした。

世界中いろんな場所に行きましたが、やっぱり日本が一番だ!と思う時もあります。

  • 治安よし・どこでも清潔
  • 正確な交通・行き届いたサービス
  • 美味しくて安いご飯

など日本ほど良い国は他にない!

けど海外はなぜか、定期的に行きたくなってしまう魅力があるのです。

恋愛を絶つ、断男を決行

2つ目のターニングポイントは、20代後半で恋愛をいったん止めたこと。

会社員時代はとにかく仕事がいやで、かと言って辞める勇気もなかった私は・・酒と恋に逃げました。

毎週しごとが終わると記憶が飛ぶくらい飲んで騒ぎ、恋愛では駆け引きしてスリルを味わうことで、当時の生活を忘れようとしてました。

ただ、いつまでもこんな生活をしてたらダメだと思っていた矢先、当時の彼と別れることになったのです。

この別れをきっかけに、一度男の人を絶って真剣に自分と向き合うことにしました。(名付けて「断男の決行」)

これまで恋人に依存してきたわたしにとって最初は不安でしょうがありませんでしたが、徐々にこれまで興味のあったことをやり始めました。(ダンスとかワーホリの準備とか)

そしてついには会社を辞める決断までできたのは大きな進歩だったと思います。

ダイエットで10kg減量

3つ目のターニングポイントは、長年のコンプレックスだったおデブちゃんから解放されたこと。

10代の時から太っていた(小6で50kg超え)ので、ダイエットは人生の課題でした。

なのに、考え方を変えただけであっさり10kg痩せ、びっくり。

減量に成功したことで、ちまたにある成功法則ではなく、自分なりの上手くいく法則を自分でつかみ取れたことが大きな自信となりました。

好きなこと

美容・ファッション・イメコン

昔から見た目がコンプレックスだらけだったので、垢抜けるためとにかく情報収集!

小学生:メイクやスキンケアのを研究開始。コットンパックを始める

中学生:当時知られていなかった@コスメサイトで口コミをチェックしまくり話題の商品を試す

高校生〜:ファッション雑誌を隅から隅まで読んで、どうしたら垢抜けられるのか研究する

〜現在:骨格スタイルアドバイザー2級の資格を取り、イメコンの世界にはまる

▷語学留学:ニュージーランド、フィリピン

▷海外在住:バンクーバー、ケベック(カナダ・ワーキングホリデー)

▷海外ボランティア:ソルトスプリングアイランド、ケベック(共にカナダ)

▷海外旅行:アメリカ、南米(ボリビア/ペルー/チリ/アルゼンチン/コロンビア)、フランス、イタリア、ドイツ、インドネシア、韓国

メンタル・生き方について

小心者・ネガティブ・慎重派の3拍子が揃った性格なので、メンタルの本・ブログが大好物です。

好きなのは

心屋仁之助さん

本田晃一さん

椎原崇さん

根本裕幸さん

など。ゆる〜い方が好きなんです。

角栓を取ること

毛抜きで角栓を取ることが快感で止められません。でも肌には悪いので美肌をキープしたい女子は決して真似しないでください。

わたしはもっぱら母親の小鼻の角栓とか、父親の背中の角栓を夜な夜な抜いております。

わたしの想い

頭の中をちょっとご紹介します。

なんでブログやってるの?

理由は2つ。

  1. ブログやメディアにたくさん励まされ、お世話になったから
  2. 今度は自分も発信する側に経って、1人でもいいから励みになるような記事を届けたいから

ブログを読むとワクワクする

マイナス思考で打たれ弱い私は、落ち込むたびにどうやって立ち直ったらいいかネットで調べまくる子でした。

そのたびに同じような悩みを持っている人からヒントをもらったり、励まされたりしする毎日。

プライドの高かったわたしは、人に相談して説教されたりあしらわれたりするのが怖かったので、ネットはダメな自分を認めてもらえるような良き友達でした。

あと、ブログを通じていろんな人の人生模様を知ることにすっごくワクワクしたんです。

今度はわたしが誰かを励ます番!

ネット上ではとにかくすごい人が目立ちますよね。

なにも結果の出してない自分が誰かの役に立つようなことは発信できないと思ってました。

でも振り返ってみると、誰かのダメな姿に勇気付けられたり安心したりして背中を押してもらってました。

じゃあ今度はわたしの番!

日々奮闘している姿で誰かがホッとしたり、こんなんでもいいんだって思ってもらえたら最高だな〜と。

大事にしてること

ゆるく楽な気持ちで生きていくこと

私が大事にしていることは、

「何ができなくても、価値がある」

「何もできなくても、幸せになっていい」

ということ。

これまでの人生ずっと、頑張らないと認めてもらえない人間だと思って生きてきました。

だから頑張れない自分を責めて嫌いになったり。

でも色々失敗していく中で、わかってきたことがあります。

それは、何かを頑張ったら・・・何か成果が出たら・・・

周りから認められたら・・・親に認められたら・・・

そんな条件なんかなくても自分のこと認めてもいいのだと。

だからどんな自分も認めて生きていきたいし、自分のペースや気持ち、ワクワクを大事にしたいと思ってます。

人と一緒に過ごす時間・笑うこと

なぜか人といるとパワーをもらえるんですよね!

海外生活や一人旅に挑戦してみたりしましたが、私はつくづく人が好きなんだなぁと思います。

今もこうやってパソコンカタカタしてますが、人と触れ合えないとエネルギーダウンするのでもう少ししたら誰かに絡みに行こうかな・・

美しくいること

綺麗に整えること。

これはファッション・ヘアメイク・内面・身の回りすべてです。

ファッションや美容で女性が元気になることは間違いない。

メンタルが少々やられていても、お気に入りの下着で、お気に入りの服を着て、ばっちりメイクすれば、そんじょそこらのメンタル本を読むより元気になれます。

お部屋を綺麗に掃除したり、きちんと自炊して栄養あるものを食べたり、公園で散歩したり、おしゃれなカフェに出かけると心が満たされるのを感じます。

色々やりたいことあるんです、色彩の学校にも行って色の勉強とかしてみたいし、アパレルにも挑戦してみたいし!

将来はブランドバッグも粋に着こなすかっこいいマダムを目指すぞ〜!

今後の夢、やりたいこと

ブログ・オフライン問わずたくさん発信していきたい

単純にこれからもっとブログを読んでくれる人が増えたらいいな〜うへへって思います。

私のブログを通じて、そのままの自分を認められる人が増えるといいなと。

ちょっと心がほっこりして、また明日から気楽に過ごせるようなお手伝いができればいいなとちょびっと本気で思ってます。

わたしがこれまで人の倍以上、無駄に悩んだこと迷走したこと病んだこと。

うじうじ野郎なこととかも、全部さらしちゃったら面白いんじゃないかと思います。

ファミリーを作りたい

わたしはやっぱり誰かと一緒にいたり、わいわい過ごす時間が大好きなのでファミリー作りたいです!それは仕事仲間でも、友達でも、ペットでも!

これからの人生、結婚してるか子供を生んでるかとかわからないけど、どんな形であれ幸せだったら問題ないと思ってます。

最後まで読でくれてありがとう

プロフィールページを作って、改めて自分が大事にしたいことをまるっと振り返ることができ、本当に良かったです。

こーーーんな長いプロフィールを読んでくれたあなたは、めちゃくちゃ良い人か暇人かのどちらかですね。

とにもかくにも読んでくれてホントにホントにありがとうございました!

ABOUTこの記事をかいた人

山田ハナ

山田ハナ/複業ライター 1987年、奈良県出身。大手損害保険会社に勤めたのち退社。小心者なのにワーキングホリデーを始め、アジア、ヨーロッパ、アメリカなど15カ国を周遊する。より自由な働き方を求めて、現在は複業しながらライター生活を送っています。