忙しい状況がわたしに教えてくれた3つのこと

こんにちは、山田ハナ(@YamaHana73)です。

コロナの影響でGW・お盆と帰省できなかったので、この1週間は実家にかえってきております。

 

久しぶりに実家でのんびりしよ〜

 

ところがどっこい。

 

予想外に忙しい。

ゆっくりしようと思って帰ってきたはずの帰省が。。

•朝からミーティング
•差し入れの買い出し
•お友達のお家へ訪問
•配信
•フリーランス仲間と合流
•配信

あれ、いつブログ書けばいいんだろ(°▽°)

めったに会えない友達と会ったり、

 

親とゆっくり過ごしたり、

 

お洋服やコスメのショッピングしたり、

 

新しいカフェ開拓したりしたり、

 

色々できると思っていたのです。

 

が、

 

ライブ配信を週5でやったり、ブログ毎日更新に追われたりで、ずーーっとバタバタしてました。

 

【毎日更新】ブログ30日チャレンジします!

2020.10.25

 

忙しい状況で学んだ3つのこと

田舎でゆっくりパートOLしていた私が、最近急に忙しくなって学んだことが3つあります。

①暇すぎてネガティブになってた頃よりはずっといい

社会に出てから10年。

 

  • 激務の保険会社時代
  • もがいていたワーホリ時代
  • バイト三昧のフリーター時代
  • 半分ひきこもりニート時代

などいろいろ経験してわかったことは、多忙のほうが幸せだということ

 

ストレスが大きすぎる環境や、適性のない職場で忙しすぎるのは論外ですが、

わたしはやはり目標があって、ワクワクしながら充実した日々をおくるほうが幸せだということに気付きました。

社会に出てからの10年はひたすら「生きづらさ」と戦っていましたが、

振り返って1番精神的にきつかったのは引きこもりニート時代だったかもしれません(笑)

わたし
今の忙しさをコントロールできたらきっと楽しく充実した生活になるはず!

②メリハリのある時間の使い方ができる

1日の中で、大きなウェイトを占めるのがブログライブ配信

  • ブログにかかる時間(ネタ出し、構成、執筆)
  • 配信(1日2回、合計3時間)

 

ややキャパオーバー気味です。

ただ忙しいことで時間は有限!といやでも感じるので

意識して時間使えるようになったし、メリハリをつけて毎日送れるようになっています。

③何事も走りながら考えないと最適解にはたどり着かない

手を動かさずに考えるだけというのはめちゃくちゃコスパが悪いです。

ブログもライブ配信もやっていなかった以前のわたしは、行動する前に悩むことで大量の時間をムダにしてきました。

 

ブログでも、

 

ライブ配信でも、

 

何事もやってみないと次の景色は見えません。

 

色んな成功者の人がよくインタビューなどで

動きながら考える重要性を説明していたりしますよね。

 

それが最近ようやく自分の中で腹落ちしています。

手を止めずに、毎日アウトプットしながら最適解を考える。

手を止めないって案外むずかしいよね〜

成長痛を感じながら走り続けます

最近の状況は大変だなとは思いますが辛くはないです。

成長痛だと思って走り抜けたいと思います。

(燃え尽きてバーンアウトしたら温かいコメントよろしくお願いします)

ではでは〜。

ABOUTこの記事をかいた人

山田ハナ

山田ハナ/複業ライター 1987年、奈良県出身。大手損害保険会社に勤めたのち退社。小心者なのにワーキングホリデーを始め、アジア、ヨーロッパ、アメリカなど15カ国を周遊する。より自由な働き方を求めて、現在は複業しながらライター生活を送っています。