わたし手取り10万で生きてます〜田舎OLの家計簿大公開③〜

こんにちは、山田ハナ(@YamaHana73)です。

前回と前々回に引き続き、手取り10万で暮らすわたしの家計簿を大公開します。

今回は、とつぜんの出費で赤字になった2020年3月の家計簿です。

それではどーぞ!

【2020年3月の家計簿】急な出費で赤字になった1ヶ月

まだまだ寒かった3月は、前月のようにお家でゆっくりしながら支出を抑えようと思っていました。

が、色んな出費が重なり赤字となってしまいました。

収入は合計9万でした

収入の内訳はこんな感じです↓

2020年2月の収入内訳
  • 給与…92,440円

    ⇨合計92,440円

3月もパートのみの収入で9万円。(2月は労働日数が少ないからね)

(図にある給与以外の収入はアプリで勝手にカテゴライズしただけなのでノーカウント)

支出は7万円でした

支出の内訳はこんな感じです。

2020年1月の支出内訳
  • 家賃…35,000円
  • 交際費(お祝い金含む)…17,760円
  • 食費…14,780円
  • iPhone修理代…13,000円
  • 医療費…6,600円
  • スキンケア代…5,687円
  • 事業費…2,458円
  • 通信費…1,869円
  • 交通費…1,760円
  • 日用品…300円

    ⇨合計99,214円(96,130ー99,214=ー3,084円)←赤字
赤字になった理由
  1. iPhoneの修理代
  2. 友達へのお祝い金
  3. イベントを2つ入れた

iPhoneの液晶がとつぜん壊れて修理に出したり、友達への出産お祝いを払ったり、お出かけの予定を2つ入れたりしたことが原因でした。

急な出費は貯金でカバー&稼ぐ力をつける

生きていく上である程度の蓄えは必要です。

実際に手取り10万で生活できるのも正社員時代にためた貯金があるからというのも事実です。

しかし今の私の状態から考えると、貯金にちからを入れるよりも稼ぐ力を身につけたり、自己投資が重要だと思っています

  • もっとオシャレなお洋服が欲しい
  • もっと素敵なお家に住みたい
  • もっと色んな国へ旅したい

そんな欲望もありますが、まずは自分のお仕事や発信にチカラを入れて自分自身を磨いていきたいと思います。

ではでは〜

ABOUTこの記事をかいた人

山田ハナ

山田ハナ/複業ライター 1987年、奈良県出身。大手損害保険会社に勤めたのち退社。小心者なのにワーキングホリデーを始め、アジア、ヨーロッパ、アメリカなど15カ国を周遊する。より自由な働き方を求めて、現在は複業しながらライター生活を送っています。